私の角質ケアの経験談

20141201
若い時にはそうでもなかったのですが、ある程度の年齢になってからは角質ケアが必要になってきました。

具体的には冬場に足のかかとの角質が悪くなっていっていわゆるかかとのひび割れになってしまい、歩くのも痛くて大変になってしまうからです。

悪い時には一度の両足の数か所がひび割れになってしまい、少しの距離を歩くのも一苦労をいうありさまの時もありました。

対策などをインターネットで検索したり、知人に聞いたりして自分でできそうで効果がありそうなものは2つありました。

1つはひび割れを修復する市販の塗り薬を使用することです。

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今ではこちらの方を主として利用していますが、びび割れをしてからでは、修復されるまで少しの時間がかかりますので、今では冬場だけではなくほぼ一年中塗り薬を塗るようになっています。

それからはある程度の角質はできるもののびび割れを起こすくらいに悪化することはなくなりました。

もう一つはかかとケアのお店で角質をしっかりととってもらうか、市販されているかかとを角質をとる商品を利用することです。

どちらも試してみましたが、お店に行った時や商品を使用して角質がたくさん取れた時にはかなり気持ちがよいし、角質も当分はない状態でありましたが、そのままで何もしないでおくとやはりある程度に時間が経つと角質ができてきて同じような状態に戻ってしまいます。

根気がある方でもある私のとっては毎日のケアをしている方が向いているのかもしれません。

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