正月太りの対策は早めに行う

20150103
お正月になると一日三食ではなく、朝から晩までずっと何かを口にしている状態になります。

また親戚の家を順に新年のあいさつ回りをしていくと、その家々でご馳走を食べるのでいつもの倍以上食べているのではないかと思います。

おまけにお餅やおせち料理、鍋物に寿司などどれも炭水化物ばかりなので、体重は絶対に正月三が日で増えてしまいます。

いくら正月に太らないようにと気をつけていても、自分だけ食べないというわけにもいかず、またテーブルにご馳走が並んでいるのを見ると満腹であっても結局何かを口に入れてしまうのです。

そのため私は正月になる前、十二月に入った頃から先に前もってダイエットをしています。

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そうして少しずつダイエットをしておくと、正月に体重が増えても元の体重からはあまり増えることなく済むのです。

前もってダイエットをせずに正月に太ってしまうと、それからダイエットをするのは大変ですが、先に少しずつでも体重を減らしておくと、多少食べ過ぎてしまっても慌ててダイエットをせずに済みます。

また正月に食事をするときには、体重を気にせず楽しく食事をしたいという気持ちもあります。

せっかくの新年のおめでたいときに太ることを気にして、おいしいものを食べたいだけ食べることができないというのでは楽しくありません。

そのためにはやっぱり先にダイエットをしておくに限ります。

そうすれば正月のいろんなおいしいものをたっぷりと楽しむことができるというものです。

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